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マインドマップ用のソフトで書いてみる

 
マインドマップは、手書きでも十分便利なんですけど、コンピュータを使って書いてみると、違った楽しみが出来ます。


windows用とMac用のマインドマップソフトがリリースされていますので、一度探してみてくださいね。


今回はMac用のマインドマップソフト「Free Mind」を使ってみます。


Free Mindはフリーウェアですから、もし気に入れば使ってみてください。コチラからダウンロードできます。


使い方は直感的でいたって簡単です。




ここでは、ソフトを使うとどういう感じでマインドマップが書けるのか、という紹介ですから、とりあえず概要だけをお伝えしますね。


ざっと使ってみた感じとしては、操作は複雑じゃないので5分程度いじっていれば分かるでしょう。アイコンや色も変えられるので、面白いですね。


コンピュータを使うと、手書きとは違って写真なども入れる事が出来ますから、工夫次第で面白くなりますね。

マインドマップの書き方

マインドマップは、少しの約束事を守れば、あとは比較的自由に書く事ができます。基本的には、真ん中にテーマを書き、そして放射状に枝が伸びてキーワードをつなげていきます。さらに、色や記号、イラストなどを加える事で、直感的に理解できる、すぐに記憶にアクセスできるようになります。

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